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2012年11月25日 23時07分47秒 更新

NFS-MW2012 クリア

ドライバー視点の改造したり、メモリ増設したりとしましたが、クリアーしました。
CPU戦の最後なんて一発クリアでしたよ。
序盤の方がよほど難しかったです。
その難しかった理由も、相手が速いというよりは自爆ですよ。
ドライバー視点が無かったのと、コースアウトしやすい仕様で、
プレイヤーのやる気が削がれます。

日本車が少ないのと、超高級車ばかりなのも残念ですね。
NFS UndercoverのDLが1500円だったので、当時は英語版でしたから日本語版を買いました。
最初の車は240SX(S13)でしたよ。
ステップアップしていく方が絶対に面白いです。

一番問題なのは張り合うように調整されていることですね。
一見デートヒートして楽しめますが、せっかくカスタムしても、
結局は付かず離れずな感じになってしまい、実感が沸きません。
圧倒的な敗北も勝利もありません。

それも踏まえて、カスタム要素が物足りません。
NFSシリーズはNFS UG2から始めたのもあって、
自由にカスタムした車で公道を爆走するのが醍醐味と思っていたのですが・・・。
徐々にカスタム範囲が縮小し、今作MW2012では車ごとにレースが用意されていまして、
勝利してカスタム・・・というか、単にパーツをアップグレードするだけです。
UG2なんて、ネオン管やスピーカーのサイズまで変更できたと思います。
UCでは実在のホイールメーカーが登場して、好きな形状にカスタムできます。
ProstreetとShiftはサーキットなのと、挙動がリアル志向なので好みじゃないです
(挙動が玄人さんには不満みたいですが)。
従来のように、レースに勝つために、車をカスタムして、乗り換えていく方が楽しめますよ。

ただ、過去を美化したUCとMW2012を改めて比較すると、
グラフィックや挙動(ゲームとしての)も含めて、随分進化していると感じましたね。
UCは実写映像があって、それなりに面白いのですが・・・。
同様に、Carbonも初代MWも今では見劣りするでしょうから、
個人的には間をとってHot Pursuitがオススメです。
グラフィックも十分キレイですし、
こちらこそMostWantedの名前を継承すべきタイトルだったように思います。

Hot Pursuitはレーサー側だけでなく、パトカー側の操縦も可能です。
両方の立場を楽しめます。
それから、EMPと呼ばれる電磁波攻撃(見えないミサイルのようなもの)もあります。
それを回避する妨害可能電波(ジャマー)があったり、
スパイクで後続車をスピンさせたり、ヘリやロードブロックを設置したりもできます。
これらはMW2012にも無い機能です。
オンライン対戦も楽しめます。
MW2012は次回作が出て安くなってからで良いのではないかと・・・。
オンラインもやらなくていいかな。

2012年11月25日 23時07分47秒 in PCゲー
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