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2016年12月26日 22時57分16秒 更新

感動ドライブ!名車里帰りの旅

夜8時にニュース番組がないので、
BSフジのプライムニュースというクソつまらない番組の頭のニュースだけを見ているのですが、
今日はやっていなくて、
代わりに中本賢さん(釣りバカの釣り仲間とか)がケンメリの歴代オーナーに会いに行く!
というのをやっていて、最後まで見ました。
(4ドアだったので、ヨンメリ)

運転して会いに行くというのが凄いw
当時のTVCMも流れました。

車に限らず、物を大事にしている人の話を聞くのは楽しい。
愛車遍歴とはまた違う面白さがありました。



感動ドライブ!名車里帰りの旅 ~センチメンタルドライブ!~ ウェブ検索
12/26 (月) 19:00 ~ 20:55 (115分) この時間帯の番組表
BSフジ(Ch.8)
バラエティー - 旅バラエティ

番組概要

高島礼子・中本賢の運転で、昭和の名車の歴代オーナーをサプライズで巡る。今回は「いすず117クーペ」(1975)・「スカイライン2000GT」(1976)編。
番組詳細

クルマを愛する俳優の運転で、昭和の名車の歴代オーナーをアポイント無しで巡る旅ドキュメンタリー。 今回は高島礼子「いすず117クーペ」(1975)編、中本賢「スカイライン2000GT」(1976)編。高島礼子と中本賢は“テーマ"となるクルマと同じ時代を知っている「思い出ドライバー」。 その当時、流行っていた音楽を流がしながら、高島礼子が117クーペ、中本 賢がスカイラインをそれぞれ運転して、過去の歴代オーナーをサプライズ訪問! 時代を彩ってきた数々の名車たち。そこには常に、車を心から愛し、車と共に生きる人々がいた…。 だからこそ、過去のオーナーたちに遡って会いに行くと、車に秘められた様々な“物語"が明らかになる! そして1台の車に詰まった、沢山の思い出がよみがえる!

<出演者> 高島礼子 、中本 賢 <ナレーション> 鈴木正幸




最初から見たかったなぁ。
特番だと思うので、再放送期待して自動録画に入れときます。
プライムニュース終わって良いからレギュラー化してほしい。

2016年12月26日 22時57分16秒 in 車用品
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2016年12月11日 15時14分09秒 更新

ダッシュボタンとか

Amazonダッシュボタン。

これって、合理主義な日本人からすると、
結局は選べるようにボタン増やすとか、価格表示用に液晶つけたりしていくと、タブレットやスマホに回帰する。
それと、チャージ型式ならまだ良いけど、
値段を見ずに購入できる、いわば「魔法のボタン」。カード破産の典型。重複防止とは言っても危険。


豊洲移転問題

来年の春どころか、再来年の春になりそうな勢い。
繁忙期の12月なんて絶対無理。
まぁ、ボクは豊洲と名前がついただけで避けますけどね。

この問題は、関係者には気の毒とは思いますけど、現実問題として類似のケースは多々あります。

商店街の近くに巨大ショッピングモールが出来て客をとられた。
同フランチャイズのコンビニが近くに出来て客をとられた。
駅ナカに客をとられた。
SAに客をとられた。

観光地名所にはバスが何台も来るけど、他は素通り。
排気ガスや道路の混雑等、関係者以外には迷惑しかないとか。
横断歩道の信号も守らない!撮影に夢中で車道に出てくる!

スカイツリーのある墨田区の商店街も、観光客を狙っていたから商店街が最終的に折れたのに、
ソラマチもあるし、台東区浅草に行ってしまうとか。

つまり何が言いたいかというと…、「選択の余地があっただけ幸せ」だと思う。

ボクはこの移転計画自体がずっと気持ち悪かった。
話題にならずに、頓挫したかと思いきや、いつの間にか建物はほぼ完成し、移転時期が決められていた。
凄いのは見かけだけで、あちこち偽装され、時代のニーズに逆行したハリボテだった。
オリンピックやカジノの話もずっとあった。
もっと言えば、「築地」というブランドが異常だった。

肉も魚も野菜も、何でも揃う。
地方の農家としても、地元では高く売れないけど、東京なら高く売れるとかあると思う。
でも本来は地産地消が良いに決まっている。
地元に来てもらいたい。

築地というブランドにオンブに抱っこだった。
それでも水産仲卸の4割は赤字だったとか、
反対派の7割は債務超過で移転費用が捻出できないとか。
外から見えるほど、内情は輝いてはいなかった。
決断の早い仲卸は、築地も豊洲も見切りつけて、別の市場への移転。
或いは廃業の決断をした人も多いと聞く。
千葉や茨城の市場は歓迎してくれると思う。

イオンは既に市場を通さない独自の仕入れルートを確保しているし、
民間で直接契約している商売もある。
メーカーが小売りを行い、問屋が死語になりつつある。
漁師も農家も、農協や漁協から買うより、ホームセンターやネットの方が安いと聞く。

市場原理の合理化を肯定したいわけではないが、時代の流れは止められない。
なのに、首都東京はいつまでも古い体制に固執し変えられない。
二言目には「レガシー」。

古舘伊知郎の番組で偶々見たが、前回の東京五輪の際も強引な建設ラッシュで、
嫌な思い出しかない人が紹介されていた。
有名なのは日本橋の首都高。

こないだ見たのは、五輪のマラソンコースの電柱を全て地中化し、自転車レーンをもうけるために、
銀杏並木を伐採して住民ともめてるとか。

長野五輪の赤字は未だに続いています。
巨大施設は維持費が問題。
サミットのメディアセンターのように、取り壊すのを前提で造れば良いと思う。
それでも不満は出るでしょうけど、それで終わる話なら納得できる。
レガシーは映像と思い出で残せば良い。

そして繋がる話で、カジノ問題。
パチンコの金が北朝鮮に送金された歴史があります。
今は規制されたと言っても、中国にロシアにイラン等、抜け道はあるはず。
(北方領土にロシア人以外の外国人労働者も増え、日本の加工機械が売られていた)

ましてや、総理は拉致問題と深い関係にあるのに。
外道。下劣。トランプより怖い。

世耕弘成も出世したら変わってしまった。

2016年12月11日 15時14分09秒 in 戯れ言
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2016年12月03日 02時04分08秒 更新

流行語

毎度心底どうでも良いけど、踊らされてみた。

勝手に選ぶなら、
「ブレキジット」
「ツーブロック」
「日本、死ね」
「ショーンマクアードル川上」
「こち亀終了」
「藍井エイル事実上引退」
「オーバーシュート型コミットメント」
「イールドカーブコントロール」
「アルミテープ」
「新しい判断」
「第三者」
「レガシー」
「某ゴリラ」
「シャープ終了」
「燃費偽装」
「トランプ」
「外国産和牛&日本酒」
「カジノ法案」
「駆け込み警護」

もっとあった気がしますが、思い出せない…。

…で、大賞は「神ってる」ですか。
伊東四朗に「日本語は正しく使え!」と怒られそうw
うちの母親に至っては、流行以前に意味が理解できない。
まぁ、これ、チャラ語?ですよね。
使う機会が無いね。後にも先にも。

先日、冷蔵庫が壊れたので買い換えたのですが、
シャープ。アクア。ハイアール。LG。アビテラックス。
これらを除外すると…、

日立、三菱、東芝、パナぐらいしか残っていない…。
日立は別格で手が出ないので、三菱にしました。
自動車はアレですが、三菱電機は信頼しています。

近頃高齢ドライバーの事故が多いから、
政府が安全装置搭載車への助成金と旧車の増税とか言い出さないか、毎日ビクビクしています。

オートバックスとミラリードの共同開発でペダルの見張り番」っていうのが発売されます。
http://www.mirareed.co.jp/

今までも後付け製品には音で警告するタイプがありましたが、
耳の遠い高齢者にはそんなのわかりませんし、警告音に気づいても反応できません。
杖をついて、脚を引きずっている人が運転席に乗り込むのを何度も見ています。

この製品の場合は、自動ブレーキではありませんが、かなり効果が期待できそうです。
定価も工賃込みで4万程度らしいので、単品で3万でしょうか。

まぁ、そもそもクラッチペダルがあれば、アクセルとブレーキの間違いも、急発進も、防げると思うのですが…。
必要悪ですよ。利便性を追求した結果が、この惨事。
メーカーは「坂道発進で下がらないMT」を何故開発しないのか。

なんかもう「エンスト」が死語になりつつある気がします。
自動駐車機能も、逆に怖いです。

2016年12月03日 02時04分08秒 in 戯れ言
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