いーさいおん! ギター、アニメ、自作PC、政治、車
全記事一覧
管理ページ

2014年05月25日 06時50分57秒 更新

ヘッドライト交換-取り付け編・終章-

ヘッドライトの完成から数日後のGW。
いよいよヘッドライトの交換作業を実施。

ヘッドライトを外すためには、バンパーを外すようで、
ローダウン車はジャッキアップしないと下に潜れない。

今回は事前にウマ(リッジトラック)を購入しておいた。

地元のコメリで2つ購入。
いざ使う気になったら止め輪が外れていたので、いきなり出鼻をくじかれた。
スナップリングプライヤーで取り付け。
工具があったからよかったものの…。
(購入したら開梱してチェックすべし!)

予想通り、スロープが無いから案の定ローダウンジャッキが前から入らない。
仕方なく、パンタジャッキで横から上げてから、
フロントからローダウンジャッキで上げて、
左右にウマ設置。
ウマが一番低い状態で、ジャッキがタイヤが浮くギリギリしか上がらない。
潜る隙間はできたのでヨシ。

再びレンズにざっとマスキングして、その上から養生テープ。
更に周辺のボディにも養生テープを貼って取り付け。
(養生テープもあまり安いのは駄目)

ヘッドライト取り外し中。
毎回バンパーのツメが堅くて外すのが怖いが、いい加減緩くなってたので楽だった。

両側交換してバンパー戻し。フィッティングも問題なし。

バルブ装着。
ウインカーとポジションはLEDからスモールに交換して車検対策完了。
相変わらず手が入らん。
ウインカーのステルスバルブがあまり売ってなくて探した。
T20はピンチ部違いのクリアテール用ならあるのだが、普通のが無くてまいった。
ポジションはLEDの根元が溶けていたので、要交換。

部屋に戻り、ドライヤーで慎重にアイラインを撤去&両面テープ交換。
ここもケチらず3M。
3Mのテープは初期接着力が高いだけでなく、
剥がすときにキレイに剥がせる。残骸が残る奴は最悪。

再びアイライン装着!

今回は順調に終了………と思いきや…、
ボンネットが片側のアイラインに接触して、アイラインの塗装が剥がれた
(ノД`)もうやだ。

ライトの位置や、当たるクッションを調節し、アイラインを剥がして裏の上側の両面テープを除去。
なんとか接触回避。
フィッティングは問題なしかと思ったが、微妙に左右でズレているようだ。
じっくり見比べなきゃわからんレベルで。
ライトの個体差なのかもしれないが、そもそもアイラインなんて社外品だから仕方ない。
理想はバッドフェイス加工なのだけど。

とりあえず2009年に買った同色の塗料が余っていたのが使えたんで筆塗りで誤魔化した。
再塗装依頼するかも。両方依頼しても3000いくら程度だった。
ウレタン塗装は自分じゃ無理。

なんだかんだ7時間作業して腰が痛い。

交換後、ヘッドライトのレンズ内側に指紋や結露の痕もないし、
雨や朝方、洗車後も結露で曇らないし、埃の混入もなし。
今まで幾つものヘッドライトを無駄にした最高傑作。
いや、ホント。振り返るのが怖いくらいに……(汗。

レッドアイ化も、角度によって赤く見える程度の控えめなのが、グッド。
中にはLEDテープを仕込む人もいますが、耐久性や車検が怖いので。

作業を振り返って思うのは、我ながら慣れたものだなぁ、ってことですね。
当たり前ですが、何事にも初めてはあるもので、最初は勝手がわからず大変でした。
今ならヘッドライトの殻割りと交換作業はドントコイ!と言えますね。
ただし、ドマイナーな旧車の自車限定ですがw
初めてのバンパー外しは説明書がないと、力のいれ具合がわからなくて怖いのです。

テールランプは超音波カッターが必須。
殻割りも、殻割後のリスクも高く、難易度が上です。
水漏れ。フィッティングの悪さ。
それから、ヘッドライトに比べて加工痕が目立ちやすい点、ですね。
車種にもよると思いますが、安易な気持ちで手を出すと大変です。
専門の業者に依頼した場合でも、車ごと預けない限りは信用できないと思います。
どうせなら、近場で代車を貸し出してくれる加工業者を探すか、
オクで中古品を購入して自分で仕上げるか、ですね。

初期の86やBR-Zはテールランプが結露だか水が混入したようですが
(RX-8は最後まで持病だったのかな)、
その対策部品がフランジナットとのこと。
テールランプを固定するワッシャーと一体化したナットですね。
正直、あんなものにそんな効果があるのか疑問ですが……。
水の混入を意識しすぎて締めすぎると、ボルト側が壊れてしまうので要注意ですし。
車に限らず、水回りの仕事は厄介です。

愛車も車検に備えてLEDのテールランプを外して純正に戻す際に、
ナットの角をナメてしまったのでディーラーで注文しました。
片側3個使いなので、余裕を持って12個。単価118円でした。
ちと高いですが、ボルトが細いわりにナットが大きいので、
ホームセンターで埋め合わせしようとすると、小さいナットとワッシャーになってしまうのです。
(そもそも、フランジナットが見つかりませんでした)
ネット上にはありますが、ネジにはピッチがあるので。

それと、ディーラーに行ったついでに、
バンパーを留めるプラスチックリベット(フロントバンパピース)も折れたのを着けていたので一緒に注文。
エーモンから出ているのは形状が違うし、使えるのか不安だったので。
こちらは10個注文。単価は同じく118円でした。

テールランプ裏のガスケット(スポンジ)も交換したかったのですが、
確か片側1000円以上と言われ、そこまで痛んでなかったので諦めました。

久しぶりに地元のディーラーに行きましたが、態度が悪かったですね。
ゴーンが来る前の日産に行ったときのような扱いでしたよ。
それ以下かも。夕方だったのもあって、事務の姉ちゃんが帰った後だったのか知りませんが、
むさいオッサンが出てきて応対され、お茶の一つもでませんでした。
ヘッドライトまで買ったのに。
整備士は雑談してるし。
少し悔しかったので、飴と、買う気のないカタログ貰ってきましたw

リコール対応を依頼したときの50キロも離れたディーラーは親切でしたよ。
(出入り口が平らでローダウン車も安心w)
今回車検だと態々家に来るぐらい熱心でした。
長年付き合ってる修理工場があるので断りましたが。

とりあえず、ディーラーはこち亀188巻「車ディーラー対決の巻」の読んで出直して欲しい。

車検対策でバックカメラがスイッチオンで映るのはマズいかもしれんので、
Rに入れたらナビから切り替わるようにしました。
スイッチのギボシを抜いて、バックライトからエレクトロタップで分配。
楽だけど配線痛めるからあんま使いたくない。
車検が終わったらギボシを繋ぎ替えて戻すだけ。
デイライトも外してスイッチ類は隠した。

バッテリー充電器を導入してから、走り出しやコーナー後の立ち上がりが滑らかになった。
まるで、オイル交換やプラグ交換の直後のような。
いつも死にかけのバッテリーだったからなぁ。
バッテリー大事だわ。
安いし、普段乗らない車にはオススメ。
ただし、シャッター付きのガレージ必須。


2014年05月25日 06時50分57秒 in 車用品
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月25日 05時15分12秒 更新

ヘッドライト交換-殻割り編-

※諸事情により、車種と写真は非公開です。

いくらボクが馬鹿でも、何度もやれば少しは学習する。
過去の教訓を生かして今回は徹底的に対策を講じた。

まず部屋の拭き掃除から始め、続いてマスキングテープでレンズを保護。
ここはケチらず少し高い3M。

段ボールを用意して、ドライヤーで殻割り。
超音波カッターもヒートガンも不要。むしろリスクがデカすぎる。

慎重に殻割り後、すぐにレンズをゴミ袋に待避。レンズ内側に触れないために。
バルブ穴は養生テープで塞いだ。

プロジェクターを外して耐熱塗料で適当に塗り塗りして再びレッドアイ化。
前回の分がまだ残ってて良かった。
光軸を弄りたくなかったのでこのまま外そうとしたら、
少し留め具がかけて、漫画の顔に縦線状態になったが、影響ないところでセーフ。

片側で申告なトラブル発生。
ウインカーレンズが上手く外れず、リフレクターが欠けた・・・。
新品のレンズを早速壊したorz。
接着しても、接着痕が目立ってしまうから、全体的にメッキを剥離した後に、色を塗るしか無い。

仕方なく部屋のヘッドライトの在庫を探したら殻割りしていないライトを発見。
再び殻割り。なんで3回割るハメに。

エアダスターで埃除去後、レンズの内側を床に向けた状態で殻閉じ。

再び段ボールに入れて、一度ブチルを溶かす

キッチリはめて順番にネジを締める。
マスキングを剥がして、レンズ内に異常が無いか確認。
問題なし。


前回はここで終えて後に取り付け後に風呂用のシリコンを塗りまくったが、
今回はシリコン系ではなく、その筋では有名なごんた屋のシーリング材を使用。


純正のブチルと馴染むキャラメルみたいなやつ。
こいつで穴という穴を埋める。
おっと!
盛り過ぎはフィッティングが悪くなる恐れがあるから注意しつつ、だ。

数日後に点検すると、僅かな隙間を確認したので修正。
焦りは禁物。

更に数日後。確認後に水漏れ実験。
前回のシャワーをかけた程度では意味がなかったので、
今回はタライに水をはって合わせ目の水没テスト!
空気穴やバルブ穴から混入しないよう慎重に。

結果………両方OK。
ガッツボーズw
新品でここまでやれば、おそらく片側5万でも売れるw
ぶっちゃけ、これを仕事にしたいと思った。
でも33000円近くで買って数日かけて5万じゃ割に合わない。
シーリング詰めて指が痛い。

ヘッドライト交換-取り付け編・終章-に続く


余談。今回購入したけど、使わなかったヘラ。

金属以外でブチルが貼り付かないヘラはこれしか無かった隙間産業品。
仕方なく購入したが、出番なし。
テールランプなら超音波カッターが必須だから役だったと思うが、
ヘッドランプには別に無くても良かった…。
スロープ買った方が良かった…。


2014年05月25日 05時15分12秒 in 車用品
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月25日 04時55分09秒 更新

ヘッドライト交換-序章-

※この記事は4月22日に投稿するつもりだったもの。


思うところがあって、
愛車のヘッドライトのASSYをディーラーに行って問い合わせたところ、

2009年には片側22000円だったものが、33000円近くに高騰してた………。
( ̄□ ̄;)!!

度々価格改定していたとは聞いていたが、生産終了品の在庫だろうに、1万円以上値上げとは何じゃこりゃ。

この先待っても安くなることはないだろうし、新品の入手すら難しくなる。
オクでは度々出品されているが、状態の良い物は少ない。
特に問題なのは手を出せないレンズの裏側。
ブチルゴムの劣化なのかデザイン優先の設計ミスなのか、外国製だからか、
コーティングが劣化したものが大半。
レンズの表側であれば状態が悪くてもやりようはあるが、内側はそうはいかない。
単純に作業しづらいというのもあるだろうが、これを引き受けてくれる業者は見たことが無い。

ボクは以前殻割りした際にこちらのコーティング材を施工してみた。
しかしすぐに後悔した。
どうやってもレンズがクリーンにならないのだ。
やり過ぎても悪いので程々で諦めて殻を閉じて気づいたのだが、
室内の蛍光灯の明かりではアラが目立っても、太陽光の下では全くわからなかったのでヨシとした。

レンズの内側が劣化した場合、おそらく素人には修復は無理。
ボクは結露による涙目の痕を消そうとして、レンズの表面の要領で施工したところ、
取り返しがつかない事態になって諦めたことがある。
他のリフレターとかは流用して、レンズは処分した。
もう片方を殻割りした際は、表側には触れずに戻した。

今回ライトを買おうと決めたのも「やっちまった」から。

ヘッドライトの助手席側が結露するようになってしまった。
実はその直前にLEDのテールランプが洗車時に水が若干内側に混入し、
外して再コーキングしたら無事キレイに復活したので、殻割はせずにすんだ。
テールランプの取り外しも本来であればクソ面倒なのだが、
一応車検を想定して、
トランクのカバーで隠れるテールランプの裏側周辺を超音波カッターでカットしておいた。
おかげで容易に作業は終えられた。

テールの取り付けが終わり、ようやく乗れると思った矢先、助手席のランプが曇ってしまった。
どうも光軸からそれた温度の低い箇所が曇りやすいようだ。
色々対策して一応の効果は出た。内容は省略。
そこで次はレンズ内側の涙の痕を消そうと考えた。
しかし殻割りは大変だ。
その前にバンパーを外さないとレッドライトが外れない。
そうそうやってられない。

調べると、バルブの穴から掃除する記事があった。
さっそく試すがいまいち届かない。むしろ中途半端に汚れてしまった。
更に調べると、水槽掃除の技で、磁石でレンズを挟み込んでキレイにする方法を見つけた。
さっそく強力な磁石を購入し施工してみた。
まぁ、こんなものか、というぐらいには納得できた。

思えばこの時にやめておけばよかったのだが…。
内部に曇り止めを塗れば曇らないのではないか!?と思いついてしまった。
使えそうな曇り止めを吟味して購入。
帰宅して吹いてみるとムース状だった…。
構わず少しウエスにつけて磁石と共にライト無いに投下。

レンズを拭く作業は終えた。
しかし………、メッキが剥げてしまった…(T_T)。
調子に乗りすぎた。
見えるのに手が出せないもどかしさたるや…。

立ち尽くして「急がば回れ」と頭の中で繰り返された。

とりあえず問題の側のライトをオクで購入。
安くて程度の良さそうな物を選んだが、やはりレンズの状態はイマイチ。
あわよくばレンズも欲しかったが、今回の目的はメッキ。
幸いパーツ取りには使えそうだ。

一応部品は揃ったわけだが、果たして当初の結露問題が解消されるのかはわからない。
この問題は新車でも高級車でも有り得る話で、密閉すれば完璧というわけではないのだ。

どのみち内側に塗ってしまったコーティング剤による蛍光灯のるアラは気になっていたこともあり、
今回購入に踏み切った次第。
ついでに両側購入しておいた。

ヘッドライト交換-殻割り編-に続く。

2014年05月25日 04時55分09秒 in 車用品
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月23日 00時13分53秒 更新

買うほどに安くなる

5/31までAmplitube3のCustomShopが半額セール中デス。
相変わらず定価で買うのがバカらしくなる大盤ブルマいが素敵すぎる。

Custom Shop 80 Gear Credits: €63.99 → €32.00
Custom Shop 120 Gear Credits: €79.99 → €40.00
Custom Shop 150 Gear Credits: €94.99 → €47.50
Custom Shop 200 Gear Credits: €119.99 → €60.00
Custom Shop 300 Gear Credits: €159.99 → €80.00
Custom Shop 500 Gear Credits: €239.99 → €120.00
Custom Shop 900 Gear Credits: €399.99 → €200.00
Custom Shop 1500 Gear Credits: €639.99 → €320.00


今回は今まで気になっていたものも全て試しました。
アンプヘッド
ENGL Powerball
ENGL E650
Soldano SLO-100
JET★CITY JCA100H
Dr.Z Z WRECK

キャビネット
ENGL E412PRO XXL
ENGL E412 Standard

聞いたこともなかったDr.Z。リッチーブラックモア愛用のE650。
A7X ザッキー愛用のJCA100H。
CustomShopに登録されてから、ずっと欲しかったソルダーノ。

…で、試奏した結果、PowerballとE412 Standardだけ買いました。
計35Credits。
他のアンプは購入済みので代用が効く印象だったので。

…で、試奏よりも悩んだのが、どれだけのギアークレジットを購入するべきか。
なにしろ半額は大きいので、どうせなら、と。
…で、5000円分なら…1万円分なら…と悩み、
300ギアークレジッツにしました。

製品コード 製品の内容 数量 単価 計
CC-300-DID-IN Gear Credit Pack - 300 credits 1 159.99
SPECIAL-IKM CSGEAR - Special Promotion 1 -79.99

合計 € 80.00
お支払い方法 PAYPAL
お支払い条件:前払い

支払額 ¥11,588 JPY
受取額 € 80.00 EUR
1ユーロ 144.85円

なお、IKのJamPointsを13ユーロ貰えたので、トータル42ユーロになりました。
IKのエクスプレッション・ペダルとダブル・スイッチ・ペダル。
どちらも59.99ユーロ(約8689円)なので、もう少し。
…と思いきや、
「製品価格の30%までの範囲」と注意書きが…。
30%というと17.997ユーロ(約2606円)。
両方カートに入れると35ユーロまで値引き可能。
ただし!
送料がまさかの35ユーロ(約5069円)。
(ノД`)
トータル 119.98ユーロ(約17379円)。

駄目だこりゃ。
日本に取扱店無いのかよ。

2014年05月23日 00時13分53秒 in ギター
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月17日 23時15分16秒 更新

CMOS-310とCMOS-320の比較

「俺、車検が終わったらフロントカメラつけるんだ…」
と漠然と考えていたら、気づけばケンウッドのCMOS-310の後継品が6月に登場するようで、
おそらく今が最安値!
というわけで比較してみました。 

CMOS-310CMOS-320

・撮影素子 1/4インチ カラーCMOSセンサー/1/3.6インチ カラーCMOSセンサー
・画素数 約31万画素/約33万画素
・レンズ 広角、焦点距離 f=0.82mm F値 2.4/広角、焦点距離f=1.05mm F値2.0
・画角 水平( 約190°)垂直( 約151°)/水平 約195度/垂直 約145度
・最大消費電流 約80mA/約100mA
・外形寸法 カメラ部 24W×24H×24.9Dmm/カメラ部23.4×23.4×26.1mm
・質量 カメラ部 約36g/カメラ部 約23g

カメラの性能はわからないので省きます。
外見は本体が小型化してレンズが大きくなったように見えます。
13g軽量化していますが、あまり関係ないかな。消費電流は増していますね。
スイッチは共通のようです。

見落としがちなポイントとして、ウリのマルチビューが5つから4つに減らされています。
「スーパーワイドビュー」は「ウルトラワイドビュー」に呼び名が変更していますが、
「P in Pビュー」が削られています。

「P in Pビュー」とはなんぞや?
CMOS-310の説明書より抜粋

俯瞰ビューとワイドビュー映像を上下に表示します。
上部の俯瞰ビュー映像は下部のワイドビュー映像で表示している橙線手前の範囲を表示します。

ボクは既にバックカメラにCMOS-310を取り付けています。
現状で不満は無いので、またCMOS-310を買います。
CMOS-310が欲しい人はお急ぎを。

2014年05月17日 23時15分16秒 in 車用品
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月17日 01時47分11秒 更新

ResizeEnable

デモニオン2はアスペクト比が4:3。
当然「漢」としては一番大きな27インチのDELL U2713HMでプレイしたいわけですが、
このモニター2560x1440が表示できるのは良いのですが、
4:3のゲームを全画面にすると横ノビのデブっちょになってしまうのです(ノД`)。

ディスプレイにショートカットでアスペクト比を割り当てることもできますが、終わったら戻したりと面倒。
いちいち解像度を落とすのも面倒。
NVIDIAのスケールリングは上手く機能しない。
でもウインドウモードじゃ小さすぎる!

で、ウインドウモードのままサイズを変更できるソフトを探したらありました。
多少ボケますけど。

http://www.gigafree.net/utility/window/resizeenable.html

2014年05月17日 01時47分11秒 in 便利ソフト
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月17日 01時29分00秒 更新

やったモン勝ちってことか

ロシアがウクライナと揉めても、ヨーロッパはエネルギーの天然ガスを止められると困るから本気になれない。
アメリカはシリアの化学兵器廃棄の件でロシアに借りをつくったから、軍事的衝突は無いし、
オバマはノーベル平和賞を得たことで引き金は引けなくなった。
南シナ海で中国がベトナムと揉めても、アメリカはフィリピンは助けても、ベトナムは助けない。
ミシェル夫人は天皇陛下のお誘いを子供の学校を理由に来日せず、
中国ではパンダとチベット料理で喜んで、世界から白い目で見られた。
なにより、ロシアも中国も常任理事国であるから、国連が役に立たない。

TPPも、案の定、交渉を決裂させる可能性なんてゼロに等しい。
というか、米国と2国間の摺り合わせをしている意味がわからない。
GDP3位の日本がTPPに参加しないとなれば、
「ちょッ、聞いてないよ、話が違うじゃないか!日本が参加するというから我が国も参加したのに!」
って国もあると思う。
膨大な分野を一つの契約で結び、なおかつ参加するまでは内容も開示されない!
なんて取引は怪しすぎる。

集団的自衛権。解釈容認へ。
時の内閣の操り人形なら、内閣法制局なんて無くしてしまえば良い。
ボクは集団的自衛権には賛成派。
自衛権に個別や集団だのと揉めてるのは日本だけ。
自衛隊に入隊する人はお国のために尽くす覚悟がある。
しかし!
現行の憲法をねじ曲げた解釈で容認するのは許せない。
9条だろうと、何だろうと、解釈だの特例だのではなく、そのように改憲すべき。
日本の改憲アレルギーは異常。

麻生が
「憲法を守るために国民の安全が守られないなんて話は本末転倒も甚だしい」
尤もな話だ。しかし暴論だ。
憲法とは国家において、何よりも上にある絶対に遵守するべきものだ。
安倍自民は、北朝鮮朝鮮労働党や、中国共産党のような、憲法の上に位置するつもりでいるのか。

中国の周辺国は何処も迷惑している。
日本は軍事面で手を出せないのならば、なぜ経済面で追い詰めないのか。
日本企業が撤退し、部品の供給が無くなれば中国も韓国も生産が滞るし、外国からの金も集まらなくなる。
所詮中国の物は全て共産党の借り物。
裕福な中国人は既に家族をカナダとかに移民して迷惑がられている。
環境問題だけを見ても近いうちに破滅する国なのだから、さっさと関係を切ってリスクを最小限に押さえるべき。
中国がコケればアメリカの国債が大暴落し、日本も大ダメージは免れない。

ロシアの軍船はフランス製らしい。
ロシアは国はデカいがGDPは日本の半分以下で、昨今の天然ガス以外はこれといって無い。
古い日本車が多いそうだ。
ふと思った。
そうえいえば、中国が入手した旧ソ連の空母もフランス製だったのだろうか。
もっとも、現代は大陸弾道弾ミサイルもあるし、無人爆撃機もあるし、
戦闘機は長距離の飛行も可能だし、ステルス性能は世代違いで一騎当千だし、潜水艦も高性能だし。
空母が戦力の誇示以外にどれだけの意味があるのかは疑問だが。
金食い虫だし。

余談。戦艦大和はお国のために特効で出航し2時間で沈没。
3000名以上の乗組員の命が失われた。

2014年05月17日 01時29分00秒 in 政治・経済
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月17日 00時21分38秒 更新

パイオニア、AV事業売却か?

http://japan.cnet.com/news/business/35047936/

プラズマをやめてTV事業から撤退し、今度はAV事業まで撤退。
カロは残すようだが果たして…。
SONYは不動産始めるし、イミワカンネ。
どこが景気回復なのか。

2014年05月17日 00時21分38秒 in 戯れ言
トラックバック (-) コメント (0)

2014年05月14日 19時23分56秒 更新

ZALMAN ZM-H1

PC自作に飽きたわけではないのですが、現状で「欲しい物が無い」のも事実。
でも、ZALMANがやってくれました。

ZALMAN ZM-H1

このケースは面白いです。

注目は目玉の「AHVクーリングシステム」。

今までも天板にフィンを設けたケースはありましたが、ボクの知る限り手動でした。
ZM-H1では自動制御のようです。
任意の温度(35度か45度/120mm口径ファン2基)に達すると、ファンが回転を始めると同時に、フィンが開くようです。
まるでエアコンや空気清浄機さながら。
残念ながらフロントの開閉はプッシュボタンの手動式ですが、フロントに200mmファンを装備。
リアに120mmを装備。
いずれもファンコンで制御可能。
サイドはファン無しのクリアパネル。

デザインも洗練されて飽きがこないし、フロントにアルミプレートを装備して安っぽさも感じません。
ただ、サイズが今時フルタワーというのが残念なのと、実売2万円は高価。
小型化希望。

ボクの望むケースに、ファンコンの搭載は必須ではありません。
なぜなら、ケースの設定に頼るよりも、マザーによる自動制御の方が優秀だからです。
ただ「ファンの自動制御付き」というだけであれば取り上げなかったと思いますが、
ZM-H1ではフタが閉じることによる静音効果も期待できる点が秀逸と感じました。

2014年05月14日 19時23分56秒 in 自作PC
トラックバック (-) コメント (0)

  BLOGTOP  
プロフィール

ゲノム28号

Author:ゲノム28号
E-SION
日々の戯れ言

検索フォーム

注目RSS

RSS表示パーツ
RSS表示パーツ
RSS Feed Widget
RSS Feed Widget

購読

月別アーカイブ

リンク

Shopping

別窓で開きます
Amazon.co.jp
ヨドバシ
LOHACO
コメリ
ケーズ
カインズ
ニトリ
Joshin
楽天
Yahoo!
ヤフオク

ネタ

Webコミック・ラノベ

動画

新作

Information

ギター

自作PC

WebRadio Link

音泉
Lantis
BeatNet
メディファク
とろめらねっと
すまいるFM
ヘルシーメルシー
studio Teaparty
STP出張版
ストーンヘッズ
きゅあラジ
Happy light Cafe

最近のコメント

カテゴリー

最近の記事

RSSフィード

メールフォーム

メールフォーム


   
copyright (c) いーさいおん! all rights reserved.
Template by JDB