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2019年01月20日 16時40分43秒 更新

メインPC&エンコードPC 2018

2018年9月の終わりに組みました。
直後に書き始めたものの終わらず。
年が明けてしまったので、いい加減終わらせました。
長文です。



さんざん待ち続け、
ようやくCPUとマザボ、グラボも次世代が公開されましたが、更に待つほどの魅力を感じられず。
メモリー価格が下落してきたのもあり、買い時と判断。
4年半使ったメインPCとエンコードPCを入れ替えました。

今までのエンコードPCのCPU等をメインPCに回し、エンコードPCを新造しました。



Intel Core i7-8700

OCはしませんから、8700Kは却下。
8086Kの5GHzの魅力に少し悩みましたが、価格差ほどの性能が見込めず却下。
主目的のTVMW6のエンコ中にタスクマネージャーを見ると、
想定よりも各スレッドが使わており、HT無しのi5 8400も却下。

今回一番の対立候補はRyzen 2700Xでした。
まずココを決断しないことには話が進みません。
エンコに強いと言われる8コア16スレッド。
リーク情報で、Core i7-9700Kは8コア8スレッドと公開されていましたから、
尚の事、魅力的でした。
 
それでもCore i7-8700にした最大の理由は、「安定性」ですね。
AMDにはメモリや電源の相性でトラウマがあります。
適度なトラブルは自作の魅力ではありますが、
安い自作ならまだしも、今回はガッツリ系ですから、ノーサンキューです。
また、Intel最適化によって、意外にスコアが伸びない点も決め手でした。
付属のCPUクーラーも、なまじデザインが良いだけに、性能がイマイチなのは残念。
いっそのこと、クーラー無しで価格を落としたほうが良かったのでは?
これはIntelにも言えますが…。

ちょうど購入後に、IntelのCPU不足が話題になり価格が高騰しました。
しばらく続きそうです。
これまではCore i7 4770無印(第4世代Haswell)でした。


Scythe 虎徹 Mark II

8700無印にはCPUクーラーは付属していますが、冷却性能よりは静音の為に購入。
簡易水冷は水漏れが怖いため却下。
虎徹 Mark IIはド定番過ぎて他も探しましたが…。
空冷。120mmファン。ネジ止め。安価。干渉しない。
以上の要件を満たすCPUクーラーは、結局虎徹 Mark IIでしたw
不満はファンが地味な点ぐらいですね。
後でRGBにしたいです。



Asrock Fatal1ty H370 Performance
第8世代はZ370のみ先行したため、下位のH370と価格差が微妙で悩みました。
当初は同社のZ370 Extreme4のつもりでしたが…。
トータルコストにビビり、冷静に吟味して削りました。
H370の中では高価ということで自分を説得。
安価なZ370を上回る価格でしたが、購入時にはちょうど価格が落ちたので飛びつきました。
これまでは、Fatal1ty H87 Performanceでした。


G.Skill F4-2666C18D-16GTZR DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組

G.SkillのTrident Z RGBシリーズ。所謂「光るメモリー」です。
メモリーは「謎の不安定」の原因になりやすい重要パーツですから、信頼できるメーカーは絞られます。
当初は大定番corsair CMK16GX4M2A2666C16の予定でしたが、
マザーを見ていたら光るメモリーが欲しくなり、メーカーの信頼度と価格差でこちらを選択。


NZXT CA-H500B-B1

初のガラスケースにして、初のNZXTです。
普段は冷却性と静音性と拡張性と価格を重視し、デザインはその次でしたが、
今回は「魅せるPC」にしようと決めていたため、所謂「ガラスケース」にしました。
アクリルとは高級感が違います。
非日常的なショーケース感を得られますw

ただし、ガラスに直接スクリューを当てるタイプは滑って傷つけそうで除外。
それだけで選択肢が激減しました。
H500iには魅力を感じず安価な無印に。
当初はブラック+レッドの予定でしたが、
購入時に何故かブラックが飛び抜けて安かったため、ブラックにしました。

各箇所が、とてもよく考えられており、総合的には満足ですが、
それだけに惜しい点もありました。

重量が7kg。
一概に重量だけでは剛性は評価できませんが、重いガラスケースということを加味すると、
若干の便りなさはあります。
特に天板が貧弱。
フロントと天板が一体型の珍しいデザインは評価しますが、
搭載した120mmファンが低速時はわかりませんが、回転数が上がるとビビります。
もう少し補強が欲しいところです。
140mmも搭載可能ですから、こちらの方が剛性は多少は上がると思います。
いずれ140mmのRGBタイプに交換します。

それから、天板に付属のファンフィルターは外しました。
すぐに純正ファンからRGBに交換したため、うろ覚えですが、純正ファンは排気だったと思います。
交換後も排気方向にしました。
(最近のファンは風向と回転する向きの表示がない物が多い!)
排気にフィルターはエアーを阻害するだけ。不要です。
そもそも、フィルターがネジ止めされていては、外して掃除もできません。

フィルターに関しては吸気側にも不満があります。
正面から見て右側と、フロント下部、それとボトムに用意されています。
ボトムは実質電源の吸気用。サイドカバーを外さずにアクセスできます。
後ろ出しではなく、横出しなら尚良かったのですが。
後方は通常壁付けしないのは当然としても、
メインPCのFractal DesignのDefine XL R2ですと、長いケースに長いフィルターですから、
スペースが全然足らず、ケースも重く、向きを少し変えるだけで大変。
H500はそれほどではありませんが。
横出しは後ろ足と干渉するため、一工夫加えるのがコストアップなのでしょう。

問題なのは右側とフロント下部。いちいちサイドカバーを外さなければなりません。
特にフロント下部は、組み立て場所から運ぶ際に、指を当てて外しました。
ちょうど指をかける位置に、やたら外れやすいフィルターがあります。
せめて外付けにしてくれれば解決する話なのですが…。
なぜマグネットフィルターがもっと純正採用されないのでしょうか?


Western Digital WDS500G2X0C
購入前からSSDはNVMe!
それも最速クラスでSATAストレージは非搭載!と決めていました。

当初はSanDisk Extreme Pro M.2 NVMe 3D SSDのつもりでしたが、
ほぼほぼ同じ中身でWD BLACKの方が安かったので。
速度も公表値通りの性能でした。初M.2でした。


ヒートシンク搭載 M.2 SSD変換PCIeカード Ainex AIF-08

これも購入前から決めていました。
基本的に、ストレージは冷やさないと嫌な性分。
HDDは当然として、SSDも風の当たらない箇所への取り付けは否定派。
ボディがプラの物は特に…。
そしてM.2はクーラーの無いCPUか!というほどの爆熱。
裸体ではとても使う気になれません。
せっかく奮発したのに、サーマルスロットリングに足を引っ張られるのは嫌。
Fatal1ty H370 Performanceは、M.2のヒートシンクは非搭載ですが、
搭載したマザーでも冷却性能は微妙な物もあるようですから、より確実な大型ヒートシンクの本品を選択。
地味に青いLEDが点々と光ります。
初M.2でいきなりPCIeに変換する不安は若干ありましたが、全く問題ありませんでした。

参考までに、PC起動から5分経過状態の温度を計測しました。
なお、AnyDeskにて別PCから操作している影響はあしからず…。

以下がCrystalDiskInfoで8GiBを5回走らせた結果です。
CrystalDiskMarkにて自動更新1分で計測しました。

起動直後 23℃
ベンチ開始時 28℃
ベンチ中1分後 32℃
2分後 31℃
3分後 33℃
4分後 32℃
5分後 31℃ 終了
ベンチ終了5分後 30℃
10分経過後 31℃

マグネットステーでファンの風を当てればもっと冷えるでしょうが、
現状で全く問題ないため不要でしょう。

そもそも、最初からHHHLタイプを選択すれば済む話ですが、バラで買ったほうが安かったので…。

ところで、昨今の自作PCで一番の注意点が、このM.2の取り付け作業だと思っています。
このネジが兎に角舐めやすく、一度舐めると、さぁ大変!
0番の精密ドライバーが必須です。
0番でもグリップが大きいタイプでは無く、小さなタイプが良いです。
特別高いわけでもないので、ベッセルかアネックスが無難です。
世の中には精密ではない精密ドライバーが散乱してますから。
できればセット品にしましょう。
後々他のサイズを追加したくなった時に、
なぜか本体にサイズ表記が無く、
なぜか同じサイズなのに単品と色が違う物があったりして混乱します。

ネジ外しキットも幾つかもっていますが、過去の経験から導き出した答えは、
「正しいドライバーを正しいトルクで使えば舐めない」
という、至極当然のことでした。

一般的で無い規格用のネジセットも持っていますが、あくまで確認用。本締めはしません。
同じ規格をベッセルで探します。

先日20年ぶり?にSFCを買い直しまして、カセットのクリーニングと電池交換の為のドライバーを買いました。
これはベッセルで見つからなかったので、エンジニアです。







ビデオカード GIGABYTE AORUS GV-N108TAORUS-11GD PCIExp 11GB

ゲームはしませんが、TVMW6にてCUDAコアをフィルターに使うために、CUDA重視で選択しました。

Pascalの発表時はTiが後から登場しましたが、今回は同時発表だったため、
更に焦らされずに済んだものの………、価格が20万前後。
RTX2080TiのCUDA値は4352で最高でしたが、さすがに却下。
次点はGTX1080Tiで3584。
RTX2080は2944。その上価格も高め。
レイトレは全く不要。フルHDで十分。
自分には1080Tiで決まりでした。

なお、購入時はRTXの登場直前で、セールもあり、新品でも安価なモデルはありましたが、
どうにも気に入らず、あえて中古の本品を選びました。
より安価な上に大量のポイントも付きました。
状態は全く問題ありませんでした。
ゴツくて、かなりの存在感です。ファン停止時は「FAN STOP」の文字が光ります。
懸念していたコイル鳴きも無く、
結果として新品以上の良い買い物となりました。

とはいえ…、今回の総購入金額の42%を占める高い買い物でした。
ビデオカードだけで普通にPCが組めます。
ビデオカードは、この10年で民生用でも価格が倍になっている気がします。
まぁ性能は倍以上ですから仕方ないとも言えますが。



フロント吸気ファン RAIDMAX NV-R120TP 2つ
リア排気ファン RAIDMAX NV-R120B 2つ

末尾のTPは変速で全体発光。PWM4ピン。
Bは回転数固定で、円発光。3ピンおよび4ピンペリフェラル。

フロントはマザーの14番と15番に接続。
リアはCPUファンのコネクタでは上手く回転が落ちず、余っていた分岐ケーブルで20番に繋ぎました。
RGBの電源は1番と19番に接続。フロントとリアで制御しています。

CPUファンは27番に。どうせなら虎徹のファンも光らせたいので変えるかも。



今回の購入品は以上。
その他、
電源はCorsair CMPSU-850AXJP。
7年保証が2ヶ月で当然死したものの、無償交換後、早7年弱。
ほぼ毎日エンコードしていますが、全く問題なく稼働中です。
当初はSeasonic SSR-650PXあたりを購入するつもりでしたが、予算の都合で妥協しました…。

OSはNTT-Xにて、9980円の時に買っておいたWindows10HOMEです。
購入から10ヶ月以上経って、ようやく出番となりました…。
LANカード付きが条件ですから、一応搭載はしましたが、マザーのチップがIntelですし殺しています。



さて、肝心の性能差はこんな感じでした。

エンコ新旧比較

なんと、エンコード時間が57%も短縮されました!!!

高い買い物でしたが、拘って正解でした。

190101.png190101-2.png

2019年01月20日 16時40分43秒 in 自作PC
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2018年10月22日 22時26分06秒 更新

AnyDeskの画面が映らない場合の対処法

追記

発送は早かったので早く届くかと思いきや、2週間近く経ってようやく中国から届きました。



グラボのHDMI端子の一つにダミーを挿し、もう一つはアンプを経由して、TVへ。
アンプやTVがオフ状態でも、AnyDeskでアクセス可能になりました。
同様にお困りの方はお試しください。


追記
新しいPCを組むと、また再発しましたΣ( ̄ロ ̄lll)

原因は「画面出力の有無の判断」だと思いますが、
何かの仕様変更に邪魔されているようです。
Anydekなのか、OSなのか、CPUなのか、あるいはGPUなのか。

問題のエンコードPCはグラボから出力し、AVアンプにHDMIで繋ぎ、TVとも連動しています。
TVのリモコンをオンにしないと、Anydeskが繋がりません。

そこで、グラボの別のHDMIと、メインPCの2ポート目のHDMIに繋ぎ、
デュアルディスプレイのクローンを試すと、映りました!
一応はこれで解決です。

AVアンプはオフの状態で、その液晶にメインPCの画面を映した状態でも映りました。
続いて、液晶の電源がオフでも映りました。
OSは液晶しか認識していません。

どうも、PCの液晶は電源オンオフに関係なくOSに認識されるようですが、
AVアンプはオンでないと認識すらされないのが原因のようです。
液晶の電源がオフでも認識されるのですから、待機電流も関係なさそうですし…。

端子に何か挿してあればいいのか?と考え、
試しに液晶からケーブルを抜くと、映りませんでした。
信号を出力した際の何らかの返しに差があるようです。

何か信号を誤魔化すアダプタがないかググると、ダミープラグがすぐに見つかりました
抵抗で誤魔化すようです。

仮想環境、マイニング、スティックPC等で使われているらしく、
液晶のないPCを「ヘッドレスマシン」と呼ぶようです。

とりあえず自分の環境では解決しましたが、安いので注文してみました。
ただ、届くまでに2週間近くかかりそうです。
また書き込みます。

というか、ソフトの修正で何とかならんの…。



以前、Windows10_1803に更新した際に1台が画面が映らず、1台は休止状態から復帰ができず、 この2台は戻したのですが、
気づいたら勝手に自動更新テロしやがりまして、結局3ヶ月近く経過しても治っていませんでしたOTL。

色々試した結果、どちらの症状も解消したみたいなので、忘れないように残しておきます。

・「WindowsUpdate」で最新の状態に。

・「電源オプション」→「詳細な電源設定の変更」→「スリープ」→「ハイブリッドスリープを許可する」をオフに。
つまり許可しない。

・同上→「スリープ解除タイマーの許可」を有効に。
つまり許可する。

・「電源オプション」→「電源ボタンの動作の選択」→「現在利用可能ではない設定を変更します」→
「シャットダウン設定」の「高速スタートアップを有効にする」のチェックを外して保存

・「デバイスマネージャー」→「システムデバイス」→「Intel(R) Management Engine Interface」→
「ドライバー」→「ドライバーの更新」

これからAI時代が加速したら、こういった飼い犬に手を噛まれた的な状況が増えそう。

2018年10月22日 22時26分06秒 in 自作PC
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2018年10月21日 00時32分34秒 更新

ts-renamer

どうにも「SCRenameEDCB」で変換できないケースが増えたので、「ts-renamer」に移行しました。

こんな感じ。

201810200030000102-とある魔術の禁書目録Ⅲ #03「C文書」.ts

とある魔術の禁書目録III 第03話「C文書」 (BS11)_(2018).ts

rename.batを下記の通り編集して、ショートカットにTSファイルをブチこみます。
一部できないものや、話数がズレるものもあるので要確認。


尚、話数が不足する場合に備えて、別のショートカットも用意。

とある魔術の禁書目録III 第003話「C文書」 (BS11)_(2018)


・二桁用
rename.batを編集


@echo off

set args=

:arg1
set arg=%~1
:arg2
if exist "%arg%" goto arg3
shift /1
if "%~1" == "" goto end
set arg=%arg% %~1
goto arg2
:arg3
set args=%args% "%arg%"
shift /1
if not "%~1" == "" goto arg1

title ts-renamer

for %%i in (%args%) do (
setlocal
call :rename "%%~i"
endlocal
)
goto end

:rename
echo.
echo ### "%~1"

"%~dp0../bin/node.exe" "%~dp0../cli.js" --input "%~1" --file "${title}([ 第${count2}話])([「${subTitle}」])([ (${channelUserName})])_([(${YYYY})])"
call :log "%~1" %%errorlevel%%

goto :eof

:log
if %2 == 0 (
echo OK: "%~1" >> "%~dp0../log/rename.log"
) else (
echo NG: "%~1" >> "%~dp0../log/rename.log"
)

goto :eof

:end
echo done
pause



・三桁用
rename_3.bat


@echo off

set args=

:arg1
set arg=%~1
:arg2
if exist "%arg%" goto arg3
shift /1
if "%~1" == "" goto end
set arg=%arg% %~1
goto arg2
:arg3
set args=%args% "%arg%"
shift /1
if not "%~1" == "" goto arg1

title ts-renamer

for %%i in (%args%) do (
setlocal
call :rename "%%~i"
endlocal
)
goto end

:rename
echo.
echo ### "%~1"

"%~dp0../bin/node.exe" "%~dp0../cli.js" --input "%~1" --file "${title}([ 第${count3}話])([「${subTitle}」])([ (${channelUserName})])_([(${YYYY})])"
call :log "%~1" %%errorlevel%%

goto :eof

:log
if %2 == 0 (
echo OK: "%~1" >> "%~dp0../log/rename.log"
) else (
echo NG: "%~1" >> "%~dp0../log/rename.log"
)

goto :eof

:end
echo done
pause

2018年10月21日 00時32分34秒 in 自作PC
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2018年05月20日 18時58分52秒 更新

1803不都合

Win10の1803に4台アプデした内、2台に不都合がでました。

1台は休止からの復帰ができません。というか、自動で起動せずに、眠り続けます。

もう1台はAnyDeskが映りません。

「セッション作成 接続が確立されました。画像データをお待ち下さい」

と表示され、延々放置。

ただ、ディスプレイがアンプ経由のTVでして、TVの電源をいれると映ります。
以後はTVを消しても、再起動しても映りますが、シャットダウンして、しばらくすると、再発します。
Splashtopを試したところ、繋がりはしますが、画面が真っ黒のまま。
やはりTVの電源をいれると映ります。

この2台は以前のVerに復元し、あっさり回復しました。
復元理由に症状は書いておきましたが…。
1803はリモート関係のトラブルが多いようなので、改善に期待。

2018年05月20日 18時58分52秒 in 自作PC
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2017年05月21日 17時27分56秒 更新

Win10をダイエットしまくったら共有フォルダに繋がらない

タイトルの通りです(T^T)。
まぁ、自業自得なのですが。
Windowsもいらない機能増えすぎなんですよ。

…で、さんざん悩んだ結果、「SMB 1.0/CIFS ファイル共有のサポート」をオンにしたら復活しました。

コントロールパネル→プログラムと機能→Windowsの機能の有効化または無効化内

近頃のはコントロールパネルがそもそも見つからないかもなので、
コルタナに「機能」と入れると表示されます。

コルタナ消したいのに消えない…。

2017年05月21日 17時27分56秒 in 自作PC
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2017年04月10日 00時34分32秒 更新

まだか…

案1 Celeron G3900(Skylake) + Asrock H110M-ITX

4083 + 8260 = \12343

案2 Pentium G4560 BOX(Kabylake) + Asrock H270M-ITX/ac

6816 + 15886 = \22702

案3 Pentium G4560 BOX(Kabylake) + Asrock H170M-ITX/ac ワンズ(9000円以上送料無料)

6816 + 10980 = \17796

案4 まだ見ぬRyzen3? + 未だ 1つも登場しないMini-ITX

廉価版はいつ登場すんの~。

AMDは勢いがあるうちに畳み掛けて欲しいのに~。

既に「結局シングルスレッドならintelだよな、マルチとかソフト対応してねぇし」的な声がちらほらと。


はぁ~。
もう4月だってのに、ショップにSkylake世代のマザーが残ってるから、Kabylake世代が降りてこない~。
B250もH270もWi-Fiいらない~。

MSI B250I GAMING PRO AC はWi-Fiいらんけど、B250で\12462と安価なのに、
LANがintelじゃない!

GAMINGなんて冠したモデルなんだからさ~、
Mini-ITXの1つしかないPCI-exはビデオカードかキャプチャカードで占有されるんだから、
LANはintelかkillerしか考えられないでしょうが。
常識的に。

明日Ryzen5が正式発売されれば、intelマザーも安くなると期待したい。
GWは無理かなぁ。

毎度PCパーツの為替レートはおかしい。
代理店経由なら納得はするが、日本法人があるのに、盛られてるのは納得がいかない。
なんだかんだ言っても、日本のマーケットはオイシイってことだ。

2017年04月10日 00時34分32秒 in 自作PC
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2017年04月09日 23時13分57秒 更新

「あ」の件

Windows 10 Creators Updateが公開されたので、一番影響が少ないシンプル構成のエンコードPCで試してみた。

目立ったトラブルは無いように思えたが…。

翌日にメインPCから共有フォルダにアクセスすると、「ネットワーク資格情報の入力」画面が表示され、
ユーザー名とパスワード名を求められた。

これはググると、Windows資格情報の管理を編集する情報が多いが、
ネットワークと共有センターのパスワード保護共有を無効にすればOK。
前回の大型アップデートで学習した。

続いて、AnydeskでエンコードPCにアクセスすると、なぜか中央に「あ」の文字が表示されるようになった。

ググると、すぐに解決方法がわかった。
IMEのタスクトレーから、「画面中央に表示する」のチェックを外せば良いらしい。

…しかし、変化なし。
再アクセスを試みたり、Anydeskの設定を確認したが変化なし。
ググってもこれ以外の解決方法は見つからない。

画面の中央にデカデカと表示するとか、どんなセンスだよ、死ねよ。と思うも、

メシの前にエロマンガ先生とレクリエイターズをエンコしておきたかったため、そのまま放置。
メインPCは電源をシャットダウン。

その後、アニメを視聴後にAnydeskで再アクセスしたところ………、
普通に表示された…。
なんだったんだ…。

やっぱ、行き詰まったらPCも頭も再起動ってことだね。
残業しても効率が悪いだけ。

2017年04月09日 23時13分57秒 in 自作PC
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2017年03月12日 16時49分13秒 更新

2017録画PC

昨年末から新しい録画PCを作るためにコツコツとパーツを集めています。

今回のコンセプトは、「TVラックに収まる8チャンネル録画PC!」です。

ずっと余裕で買えたPT3が製造中止となり、転売ヤーによる高騰騒動は記憶に新しいところ。
その経験を活かし、「PX-Q3PEが底値だろうから買っておこうか…」と考え始めたのが切っ掛けでした。
PLEXにはUSBモデルもありますが、USBですと低温病に悩まされたトラウマがあり避けました。
当たりのQRS-UT100Bの最後の1台は8年近くもっていますが…。

気づけば小型のフォームファクタが増えていますが、PCI-Expressが必要なため、Mini-ITX。
電源はSFXやACアダプタではなく、ATX。

先ずはケース選びですが、これがやはり難題でした。

TVラックはハヤミのKF-700。


センタースピーカーが置けて、後方重心で地震にも強く、スッキリしたデザインで気に入っていますが…。
条件に合致し、下段の棚に正面を向けて収まるケースがなかなか見つからず…、見つからず…。
さんざん悩みましたが、ピッタリのを見つけました。

SilverStone SST-SG13B-Q


ピッタリというか、みっちりというか。ギリです(;・∀・)。
ゴム脚も移動せずに収まりました。
現物の見た目もグッド。高級というほどではありませんが、安くは見えません。
ただ、サイドパネルを外さないと、フロントパネルを外しての掃除はできず…。
このことを書いた記事を見つけられなかったので。まぁ予想通りでしたが。
メンテ性能はイマイチ。シャーシも薄く、ヘヴィ構成には不向き。
今回は録画PCですし、他に選択肢も無いため、まぁOK。

さて、ここまで書いておいて何ですが、実はまだ部品が揃っていません。
マザーが決まらないのです…orz。

その経緯についてはCPUから入ります。
これも二転三転しました。

DDR3メモリが割高&今までと違うのが欲しい!ということで、DDR4。
…となるとLGA1151なわけですが。

Celeron G3900(Skylake) →Pentium G4500(Skylake) →Corei3 6100T(Skylake)
→Pentium G4560 BOX(Kabylake)

録画専用機ですから何でも良いつもりでしたが、
どうせポイントで交換できることを考えるともっと奮発しようかと。
オーバースペックで悪いコトはないので。
Pentium G4560やG4600のコスパが良すぎるので、新しいKabylakeに決めたいところですが…。

マザー選びが決まりません…orz。

旧100シリーズのAsrock H110M-ITX が安くintelLAN搭載のMini-ITXで現状のベストなのですが、
BIOSをアップデートしないとKabylakeが使えません…。

ネットで調べた安い店は、
ワンズ 無償Wi-Fiいらない~(><)
OC WORKS 500円 ただしCPUとメモリとマザー3点同時購入縛り
ツクモ 1490円 H270M-ITX/acが視界に入ります。

というわけで、H270M-ITX/ac のWi-Fiなし&シングルintel LAN 待ちです。

なぜH270のMini-ITXモデルはデュアルLAN&Wi-Fi搭載なのでしょう。
上位にZ270があるというのに。
最大手のASUSに至っては、LGA1151のMini-ITXのラインナップに、
Z270もH270もB250も3ヶ月経っても未だに存在しません!
あ~なんてことだ!!!???
いや、ありました。ゲーミング用がありました。
ROG STRIX Z270I GAMING
3万近くしますけど…。

Mini-ITXは制限が厳しく、コスパが悪いものですが、
どうにもこのKabylake世代はOSがWindows10以外未サポートであったり、
マザーの仕様が似たり寄ったりと、いつも以上に厳しい気がします。
上位マザーも光らせたりと必死な感じがうかがえます。
ノイズの発生源が増えるだけのような気がしますが…。

こうしてマザーを待っている3ヶ月の間に、CPUの価格は下落し、PX-Q3PEは本当に生産を終了し、
早くも年内登場予定の第8世代Cannon Lakeの話も出てきました。

そんな折、ようやく本気を出してくれたAMDの新CPU「RYZEN」が登場しましたよ、奥さん。
自作業界では久々に熱いニュースで滾りました。
概ね「intelと同等の性能で半額が期待できる」とあって、今後が楽しみです。

まぁ、マザーが圧倒的に不足しているとか、廉価モデルはまだ未発売とか、
CPUクーラーが付属しないモデルがあるとか、BIOSが成熟していないとか、ソフトがintelに最適化しているとか、
不安要素はありますが…。

昨年安さにつられて組んだAthlon5150は電源との相性とか、CPUが小さくて煩いとか、
CPUクーラーが取り付けづらいとか、苦労させられたので。

intelは完全に進化が鈍化してしまい、この第7世代で、6年前の第2世代の買い換えを促しているぐらい。
CPUへのグラの統合と低消費電力に力を入れて、技術を小出しにしてきました。
そもそも、ハイエンドユーザーはハイエンドグラ買うから無駄だとあれほど…。

更に今回はグラフィックカードの登場も噂されていますから、nVidiaも安心できません。

intel VS AMD
nvidia VS AMD

有名なあの人も「二正面作戦は~」と話してましたがw
戦争は技術を発展させるとはこういうことですね。

先日発売された「GeForce GTX 1080 Ti」がかなり欲しいです。
ゲームはしませんが、CUDAコアを3584基搭載しているのはかなり魅力的です。
先代GTX1080は2560基でしたから、我が家の GTX TITANの2688基以下で興味はありませんでした。
もうQuadroかTitanを冠したモデルしかCUDAは期待していなかったため、良い意味で裏切られました。
なお、3840基搭載のQuadro P6000は67万しますからw

グラフィックカードは新しいチップに変わると性能がグンと上がり激しく凹むため、
ミドルレンジクラスあたりで妥協しておきたいところですが、
CUDAの付加価値があれば、結果的に長く使えますから。

さて、話が長くなりましたが、とどのつまりは、
「マザー無いし、Ryzenのローエンド待ちだし、ギター買ったから延期」ということです。
ケースはインテリアと化してます。
5月には自動車税が45400円もかかりますし…。
何かに備えて3万はおいておかないと。
非正規とデフレ維持して低所得維持。
少子化の生産性低下を理由に外国人労働者を増やす売国安倍政権。
株価なんて円安と年金ぶっ込みで中身無し。
終わり。

2017年03月12日 16時49分13秒 in 自作PC
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2016年03月26日 00時16分35秒 更新

電源の相性

先月は自分の録画PCをリニューアルしたばかりですが、
今度は親父のオンボロPen4をリニューアルしました。

ものすごく今更な構成ですが…。

※静電気に気をつけましょう。本気と書いてマジで。

AMD Athlon 5150 Kabini コア AD5150JAHMBOX
ASRock AM1B-ITX AMD AM1搭載miniITXマザーボードマザーボード MB2193 AM1B-ITX
Crucial Ballistix Sport [Micron製] DDR3 デスクトップPC用増設メモリ 8GB kit (4GBx2) (PC3-12800) CL9 UDIMM 240pin BLS2KIT4G3D1609DS1S00
Corsair CX430M 80PLUS BRONZE 430W PC 電源ユニット PS555 CP-9020058-JP
SanDisk SSD PLUS 120GB [自社製MLCメモリー搭載] [国内正規品]メーカー3年保証付 SDSSDA-120G-J25
Windows8.1 DSP
Corsair Carbite Air 240 White Edition Micro-ATX対応キューブPCケース CS5329 CC-9011069-WW

合計49297円。
ケース抜きなら37329円。

親父のPCにハイスペックなんて必要ないので、コスパ重視のAthlon APU Kabini。
TDPが低いためリテールファンは小型で一見スマートに見えます。
…が、昔のノースブリッジのファンかよ!ってぐらい高回転でうるさいです。
相当絞らないと耐えられません。
しかも死ぬほど取り付けづらい。
たった2本のピンを入れる作業が、組み立てで一番苦労したポイントでした。
もう少し何とかならなかったのか、と。
これから購入を検討している人はクーラーは交換した方がいいかと。
ですが、AM1用はほとんど選択肢がありませんし、余計な出費を出すぐらいなら、Celeron G1840 の方が…。
起動時は唸りを上げますが(B85M Pro4が原因かも)、アイドルは静かです。

マザーはAsrockのMini-ITX。爆安2991円で全て個体コンデンサ。
ケースファンコネクタに繋いだファンでフロント吸気のつもりでしたが、
4pinのPWMでないと変速できない仕様?らしく、ケース搭載のファンでは駄目でした。
うるさくて使えません。BIOSは最新でした。
CPUファンと電源ファン(リア排気に使用)は3ピンでも可変できたのですが・・・。

メモリーは安定のMicron狙いでCrucial。
64bitなので8GBにしましたが、このマザーはシングルチャンネルなのが少し残念。
でも認識は問題なし。

電源は前回はAntecで組んだので、今回はCorsairで。
でも、コイツが鬼門でした。後述します。

ストレージはSanDisk。120GBもあればHDDは不要。
TLCの方が安価で高性能ですが、寿命重視でMLC。

OSは安価なWindows8.1。
風見鶏が安かったのですが、外のパーツを吟味している間に売り切れました(T-T)。

ケースは…すごく大きいです。
マザーがMini-ITXなのでスカスカですw
最大でMicroATXですが、ATX用じゃないのか?、ってぐらいデカい。
おそらく店頭で実物を見ていたら買わなかったかも(; ̄O ̄)。
まぁラックに入れる分には高さ以外は関係ないので。
こういうのも自作の醍醐味ですね。
デザインとメンテナンス重視で選んだのですが、デザインはデカさを除けば満足です。
ほとんどの人はPCではなく、電子レンジと思うでしょうw
メンテは、そうでもなかったです…。
http://www.gdm.or.jp/review/2014/0903/81442

さて、本題。
先日購入したUSBのポータブルDVDドライブでOSをインストールし終わるところまでは順調でした。
だがしかし。
OSが立ち上がると、しばらくして強制再起動。
できもしない修復の無限ループへ突入。

色々試して、メモリーをA-DATAの1枚に交換したら安定したので、メモリの相性を疑ったが…。
「Windows10にすれば安定するかも…」と期待したが、アップグレードの途中でまた再起動。
ひとまずタイムリミットで終了。

翌日、無償版Windows10をDVDに焼いて、再チャレンジ。
理由はOSが起動後のドライバの不都合を疑ったため。
今度は順調に終わり、Windows10インスト完了。
これで安定したので原因はOSか~、等と考えていると………油断させておいて再起動。
うが~!!(--#)!!

素直にintelにしとけば良かったかな~と後悔。

ふと「もしかして電源の相性か?」と思い立ち、ググると…ありました!

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14136870154

CPUは型番違いですが、マザーも電源も同じ構成!
これだ!!!

どうも12Vのシングルレーンが原因じゃないかと。
確かにこの電源は「1系統32A」。

とりあえず、それまで使っていたオウルテックの350W2系統と交換すると………
嘘のようにド安定!wwwwwwwwww

というわけで、原因は電源とマザーとCPUとの相性でした!!!

「相性」なんて便利な言葉で片付けましたが。

問題の電源の電力は型番の通り430wですが、
その内、+12Vの電圧ラインの電力は384W。電流は32A。

この数値はピーク値であって、安定して継続できると保証された数値ではありません。
安定する定格の電圧出力は公開されていませんし、それが本当に安定しているのかは、
特殊な機械がなければ計測できません

今回のケースでは、「ACアダプタで動かせるぐらい省電力過ぎたために、電圧が安定しなかった」のが原因と結論づけました。
この考え方でいけば、もっと色々と搭載すれば安定したのかもしれません。本末転倒ですが。

「電源は容量が足りなすぎても、余りすぎても良くない」という説は、そういうことなのでしょう。
それも含めて、「良い電源」であれば、シングルレーンやマルチレーンに関係なく、上も下もカバーできるのでしょう。

80PLUSは品質の目安です。
断っておくが80PLUS認証はあくまで電源効率をランク分けしたもので、電源ユニット本体の品質とは一切関係がない

話を戻してまとめると………。
Athlon APUはオススメしません。

性能的には問題は無いのですが、今あえて選択することはデメリットの方が多いかと。
何かと選択の幅が狭いです。
小型を追求するのも自作の醍醐味ではありますが、今はLIVAのような安価でそれなりに使えるPCがありますし。
せめて、前例がある構成を真似た方が利口でしょう。

2016年03月26日 00時16分35秒 in 自作PC
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2016年03月25日 23時15分56秒 更新

2台電源不良

先日購入したAntecのNE550Cと、CORSAIR CX430Mの2台とも、ファンの軸音がカタカタカタカタカタカカタカタ。
うるせー!!!

NE550Cは購入から一ヶ月した頃に鳴り出しました。
それまではボトム吸気にしていたのですが、向きをケース内吸気にすると鳴り止んだため様子を見ていたのですが、
数日してまた鳴り出しました。

CX430Mに至っては稼働数回で鳴り出す始末。
こちらは別のトラブルが原因で交換したため、現在は未使用。

無論、ケーブルを噛んだり、ケースの共振ではなく、純粋な電源ファンの不良。
どちらも症状は鳴ったり鳴らなかったり不安定。
こういうのが一番困ります…。
修理に出しても症状が確認できずに返却される可能性大。
どちらもCWTのOEM。

どちらもリンクスの3年保証で捨てそうになるシールも有りますが…。
購入者のコメントを見ると同様のトラブルが余所でも発生しているようですから、交換しても五十歩百歩。
根本的にファンが駄目なのでしょう。
2012年にCORSAIRのAX850が購入2ヶ月で突然死した時は高かったので交換となりましたが。
今回は安物電源ですから。これ以上酷いようなら保証は諦めて、ファンを自力で交換しますわ。

大半の電源はOEMですからね。どれが良いやら。
SANYOのファン狙いならオウルテックかSeasonicですかね。
SANYOとは書いていませんが、
Seasonic G Series 450W SSR-450RMSの方が良かったかも。
Corsair RM550xは新しくて安価な割に7年保証とやけに強気。
ですが、同じくCWTのOEMのようです。

…で、そうこうしてる間にカタカタ音が気になって仕方が無いので、分解して交換しました。
基盤はちゃんとホームページの通りで、デカいコンデンサは日ケミでした。

問題のファンがコレ。
s-IMG_1989.jpg

せっかくの品質を台無しにした謎のファン。リブ有り。
2ピンでしたので、回転数は認識していないようです。
交換したファンは余っていたリブなしのファンを取り付けて、ファンガードの隙間からケーブルを出し、
マザーのPWRコネクタに繋…ごうとしたら届かないため、延長ケーブルを使いました。
快適です。

※何があっても自己責任です。

2016年03月25日 23時15分56秒 in 自作PC
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