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2016年11月21日 00時42分27秒 更新

JBL FLIPのACアダプタノイズ解決

ここ暫く、JBL FLIPのACアダプタノイズに悩まされ、充電モードで使っていたのですが、解決しました。

原因はOAタップでした。
パナソニックの3連スイッチタップで、スイッチを切ると鳴り止み、入れると鳴り出す症状のため、
FLIPのACアダプタの劣化を疑っていたのですが、壁コンセントから直に電源をとると、すんなり鳴り止みました。

スイッチの一時的な接点と、保護されたケーブルでは品質に違いがあるってことですね。

2016年11月21日 00時42分27秒 in Xperia Tablet Z
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2015年10月18日 18時25分11秒 更新

サンワダイレクト 100-MR068改改

追記です。
↓下で改造したわけですが、アームボール側が緩むのと、全長が増した分、揺れも増してしまったため、
改良しました。

100-MR068改改

平たいステーをL字に変更しました。
アームボールのネジを付属のサラ型から、平らなナベ型に変更しました。

親父がホームセンターに行くと言うのでお願いしたのですが、なぜか今時マイナスを買ってきました…。
締めづらいです(T-T)。
サイズ w1/4
ねじ外径 6.35mm
ピッチ20山
長さ10mm

ただ、すんなりハマものの、微妙な誤差はあるようです。
アングルステーの穴を若干リーマーで広げていたのですが、
付属のネジは通ったのに、新しいネジは通りませんでした。
元々のネジの精度が低いような気もしますが。
ともあれ、今までもしっかりと面が当たるようになりました。

今作ではアームボールの部分は実質固定したままです。
稼働はベッドに固定側のボルトになります。
元々はこの位置のボルトが緩むのが駄目な原因でしたが、その点は前回で改善しました。
今回取り外してみましたが、まったく緩まず、
ステーを万力で固定して、ようやく緩むぐらいでした。
ついでにボルトを切って短くしました。
…で、ボルトを二重にするつもりが、何も考えずに切ったので切りすぎました…。

ちょっと使った感じはなかなかです。
揺れも改善しました。
また様子見です。



サンワダイレクト 100-MR068ですが、
http://genome28.blog60.fc2.com/blog-entry-1929.html

どうにも寝る向きを変えてからというもの、
アームの付け根のネジが緩むようになりました。
対象のネジはアームを外して、クランプの六角を2つ外して、ようやくアクセスできる面倒な位置にあります。
バラして締め直しても、すぐに緩んでしまいます。
塗装も剥げて汚い感じに…。

とりあえす、家にあったもので関節を増やしてみました。
100-MR068改

やっつけ仕事で様子見ですが、ちょっと使った感じは良好です(自画自賛)。
今までは毎日使う度にボルトを弛めて締めて調節し、
寝る前にまた調節する手間がありました。

これなら、歯医者の作業台?のように、
必要なときは手前に引き寄せて、寝る前に回して遠ざければOK。
もし緩んでもバラすこと無くネジを締められます。

本製品はタブレットのアームとしては高価な部類なのですから、もう一工夫欲しいところです。
この関節のパーツをオプションで出せば売れるかな?

2015年10月18日 18時25分11秒 in Xperia Tablet Z
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2013年08月15日 19時01分27秒 更新

Windows RTは失敗――ASUS(エイスース)

Windows RTは失敗――ASUS(エイスース)、Windows RT搭載機の製造から撤退へ。

駄目だとは思ってたけど、やっぱり駄目だったか。
軽量のRTだとショボすぎるし、Win8だと本体が重すぎる。
先にRTを出して、後からProを出すのもイヤラシい。
結局Windows8.1ではスタートボタンが復活しているし。

やっぱり、リモートアクセスがあるからなぁ。
普段は軽量な端末で携帯しても、
ネットを介して膨大な情報量の端末にアクセスすれば用が足りる。
クライアントの端末が高性能である必要性は低い。

かつてPC-98が隆盛を極めた時代があったが、
DOS/V AT互換機の普及によって消え去った。
今じゃクラウドだ、P2Pだ、SNSだ何だと、情報共有化時代。
この輪廻で個性を見いだすのは従来の発想では駄目だし、
互いにつぶし合う結果しか待っていない。

マイクロソフトとインテルの黄金時代も終わりか。
ところで、PS4もXbox oneもCPUはAMDらしい。
インテルの独壇場にならないのは喜ばしい。

で、先の話に通じるけど、「次世代ゲーム」とは何だろう。
ビジュアル重視でシナリオがおざなりでは評判が悪いし、
開発コストがかかりすぎて回収できるか、リスクが大きい。
スマホゲームや、ネットワークの課金制は行き詰まった。
3Dは普及しない。
立体ホログラムはまだ無理。
それでも「ゲーム機」を出す理由は、ソフト会社からロイヤリティが入るのと、
PCやスマホとは違い、ハードが統一されている分トラブルが起こりにくい。
X-boxはマイクロソフトなのに、Windowsと互換性を持たせないし。
このままじゃゲーム業界は斜陽産業の括りから抜け出せないでしょう。

余談ですが、経営再建中のシャープは、今後家電に人工知能を搭載するそうですが、
これには反発の声も大きく諸刃の剣。やかましいだけです。

2013年08月15日 19時01分27秒 in Xperia Tablet Z
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2013年06月16日 21時42分00秒 更新

サンワダイレクト 100-MR068とロジクール M555B

Splashtopでリモート操作を仰向けでプレイする為にアームを探しました。
えぇ。エロゲーですが、何か?

コミックやホームページも表示したいので、縦置き可能でないと駄目。
仰向け対応ということは、ただ載せるタイプでは無く、固定式でないと駄目。
当然10インチ対応。
これらの条件に合うものを探すと意外に少ない。

経験から、「PCのディスプレイのように固定したら動かさないアームは安くても良いが、
稼働を要するアームは良い物で無いと後悔する」と知っているので、
1万円以上で探しました。


↑当初はこれが良さそうと思いましたが、
ベッドの脇からアームを伸ばして、画面が枕の方に向かなさそうなのでやめました。
なお、このアームには類似品が幾つかあり、仕様が若干異なります。
PC工房でOEM元なのか、パクリなのか、違うメーカーのを見かけました。

・・・で、結局これと、


これで迷い、上位のこちらにしました。


こちらの解説がわかりやすいです

実際使用してみて、とても満足しています。
外見も安っぽい印象は受けません。
しっかり固定されて、仰向けでも顔面に落ちてくる心配はありませんw
微調整すれば希望通りにセッティングできます。
これで、うっかりロフトベッドからタブレットを落とす心配もありません。
爪は5ヶ所ありますが、外すときは2ヶ所緩めれば外せます。

デメリットというか、注意点を。
先ず、
・爪が金属製のため、着脱時にタブレットを当てて傷つけないよう気を配ること。
これは体験談です。
仰向けに取り付けるときに、うっかりXperia Tablet Zを当ててしまいました。
爪の内側はゴムシールを貼っているため大丈夫ですが、外側は金属むき出しですから。
幸い、Xperia Tablet Zを覆っているゴム枠に当たり、画面は無傷で事なきを得ましたが、
若干ゴムが削れてしまい凹みました。
まぁ、言われなければ気づかない程度ですが。
それ以来、着脱時には気を配るようにしていますが、頻繁には行いたくない作業です。
この爪はプラスチックの方が良かったのではないかと。

・第2関節部はギヤのような溝が欲しかった。
Xperia Tablet Zは軽量ですから、しっかり締めれば問題ありませんが、
1㎏のタブレットですとお辞儀しそうです。
一応耐荷重は2kgとなっていますが・・・。

・クランプがすんなりいかない。
デスクでは無く、ベッドですと、挟む場所を工夫する必要があると思います。
丸パイプにも取り付け可能とありますが、メタルラックのような頑丈な物はともかく、
ロフトベッドの枠の華奢なパイプではイマイチでした。
しかも、クランプの手で回す部分が下のパイプと接触して
垂直に取り付けできず(>_<)。
結局、斜めですが、壁側に倒れて固定できたので妥協しました。
落ちる心配はありません。
このクランプの外見はとても良いのですが、調整幅がイマイチでした。

最後に最大の問題点。
それは・・・
・不要な時は邪魔w

枕に近いベストな位置にセッティングするわけですから、
どうしても使わないときは邪魔です。
うっかりそのまま寝てしまうと大変。

とまぁ、気になった点もありますが、自分は満足しています。
現状ではこれ以上のアームも見つかりませんし。
価格もやや高い気もしますが、自作は容易ではありませんから。

さて、ここで次の話に繋げるための不満点をあげます。
それは、
「仰向けで操作すると、二の腕が疲れる!」
です。

肘を浮かして操作するのは意外と大変。
肘をつけた状態なら楽ですが、画面が近すぎます。
せっかくタブレットを持たなくて良くなったのに、
こんな問題点が潜んでいようとは!

本当もう、どこまで甘ったれてんだ、テメーは・・・と言われそうですが・・・。

そこで!
導入したのが、Bluetoothマウスです。


実はその前にコレ↓を持っていたので試したのですが、

ジョイスティックもボタンもイマイチでした。
一応できるものの、カーソルを合わせるのが難しいし、ボタンを押すのも疲れるしで。
ただ、iPadでは使えなかったマウスが使えることは確認できたので、
ロジクールのマウスを購入しました。

これは購入して正解でした。
敷き布団はアイリスオーヤマのエアリーマットレスですが、
マウスパッドが無くても操作に問題ありません。
掛け布団をかけても問題なしでした。
すごい!

今までは拡大しないと選択できないような細かな操作も、マウスなら一発ですんなり。

カーソルの速度はAndroid設定で調整可能。

スクロールは、FireFoxでは何故か上にスクロールすると、
画面が下にスクロールされます。
Google ChromeとSleipnir ですと普通に反応します。
ChromeはFlashが見られませんから、Sleipnirをメインで使っています。

マウスカーソルでの文字入力も可能ですが、
これは指で入力した方が早いです。
画面に触れるのは入力するときぐらいですね。

マウスを導入することによって、指紋の付着は圧倒的に減りました!

無線はWR9500Nで5GHz帯を利用。
スピーカーはBluetoothのJBL FLIP。問題なし。

このスピーカーは本当に大したものです。
Xperia Tablet Zの内蔵スピーカーは良い物だ、と言う人もいますが、
正直相手になりません。レベルが違います。
ただ、無線特有の?ブチブチが入ることはありますが。
本体のボリュームを上げて、FLIPは基本下げ気味にして、
必要無いときは接続を切れば気になりません。

以上。
アームとマウスの導入話でした。
仰向けで、マウスでエロゲー。
これはある意味、究極のプレイスタイルと言っても過言では無いのでは!?w

・・・でも、ずっと仰向けってのも疲れるのよね・・・・・・と書いておきますw

ちなみに、仰向けでは暗く目に悪いため、スタンドを置いています
取り付けは木製の棚受を用意して、それに挟みました。

2013年06月16日 21時42分00秒 in Xperia Tablet Z
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2013年06月02日 22時47分56秒 更新

NEC Aterm WR9500N



Xperia Tablet Zでは、Splashtop2のリモートエロゲーが落ちるようになりました。
ソフトにもよりますが。
そこで、2.4GHz帯の干渉を疑いました。
5GHz帯は必要ないと思い、半年ほど前にAtermWR8160N STを購入。
ポイントで交換できるものの、どうしようか?・・・と悩んでいると、
離れのアクセスポイント(以下AP)で使用していたプラネックスのルータが故障。
WR8160Nをそちらに回し、自室用をNEC Aterm WR9500Nに買い換えました。

レンタルモデムのPR-200NEがルータ兼用なので、
今回もAPとして設置。
ですが、背面のスイッチは「RT」でOK。
なおこの場合、APが2つになるので、
モデムの設定画面のIPアドレスの末尾が「1」。
APの末尾がそれぞれ「211」と「212」になります。
https://121ware.com/aterm/regist/qa/qa/00008.asp#ap

速度そのものは2.4GHzも5GHzも同じわけですから、
よく言われる電子レンジなんて無い自室でそれほど干渉しているとも思えず、
ダメ元での購入でしたが、WR9500Nに変えたら、超速い!
アンテナがニョキニョキしてないのに!

5GHzで150Mbps接続。今までの75Mbpsの倍速い。
体感的にもSplashtop2のリモートエロゲーが落ちなくなりました。
また、Bluetoothのスピーカー(JBL FLIP)がブチブチ言うのが軽減(あくまで)されました。
なお、駄目だと決めつけていた初代iPadも5GHzに対応していました。
今まではハブを3台使用していましたが、WR9500Nは1000BASE-T対応ですから、
BuffaloのLSW-GT-5NSと交換しました。
当初は転送が遅くて駄目かと思いましたが、
基本設定の「LAN側ジャンボフレーム透過機能」にチェックを入れると、
実用十分な速度に改善されました。
値段も底値ですし、オススメ。

ただし!
特にアクセスしなくても、設置してあるだけで、本体が結構熱を持ちます。
明らかにWR8160Nより熱いです。
発売は2011年の10月頃のようですから、2012年の夏は越えていますし、
ファームウェアも落ち着いて枯れた存在ですから大丈夫と思いますが・・・。
せめてボディをプラスチックではなく、金属製にしたほうが良いと思うのですが。
当初は13000円程度したわけですし。

より上位の「Draft 11ac対応」も出ていますが、まだ対応機器がこれからです。
それに、「ドラフト」は無認可で承認待ちという意味ですから、
現時点では正式な規格ではありません。
スマホやタブレットで、そこまでの高速回線の必要性を感じませんし、
デスクトップやノートなら有線で繋げばいいだけですし。

家中を無線でカバーしたいのであれば、1台を強力にするよりも、APの数を増やした方が良いと思います。
その際はセット品を購入するか、もしくはNECで統一するかした方が余計なトラブルが避けられます。
ネット関係はハマリだすと迷宮入りです。
ボクの部屋は離れの別室ですから、無線で飛ばすのは諦めて、有線でAPを繋いでいます。
家の通気口から引き込み、屋根裏を通しました。

なお、他2台のハブはNETGEARのGS108と、BuffaloのLSW-3GT-5NSです。
GS108はオススメです。
以前は大量の録画ファイルを送信すると、途中で強制終了することが度々ありましたが、
1年半経ちますが、GS108は全く無く安定しています。
金属ボディです。
ただし、コネクタとアクセスランプが同一方向で、電源コードのみ反対から生えている形のため、
綺麗に配線したい方には向かないのが残念です。


2013年06月02日 22時47分56秒 in Xperia Tablet Z
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2013年05月30日 01時09分34秒 更新

チカチカの原因はアンチグレアだったとか云々


アンチグレア。チカチカ(特に白バックの背景)に耐えられず交換。


グレア。チカチカは解消。しかし、使用後及び使用中の黒バックの背景での指紋跡に絶えられず・・・

愛車用のブリスX試行。触らず二日待つも効果無し・・・。

悩んでいると都合良くAmazonのギフト券が届いたので・・・、

再びアンチグレアを購入。

指紋は目立たなくなったものの、当初と同じくチカチカに耐えきれずに即剥がす。

フィルムを貼らずにブリスXを試行。1日待つ。

明らかに指紋が目立たなくなり、滑りも良く、チカチカもせず、発色を阻害すること無く、全く問題なし。
今ココ。

・・・というわけで、
最初のアンチグレアのチカチカ具合は不良だと思ったのはアンチグレアの仕様だったようです。
申し訳ないので、投稿したブログは削除しました。
しかしながら、アンチグレアを2製品試しましたが、
とても常用できる画面でないことは覆しません。
腑に落ちないのは、なぜあれほどにチカチカするのか?

PCのディスプレイは何年もアンチグレア派でした。
動画がメインのテレビはグレアですが。
今もアンチグレアのトリプルディスプレイに向かってキーを叩いているわけですが、
なぜタブレットでは駄目なのか?
元々Xperiaシリーズには飛散防止フィルムが貼られているようで、
フィルムの二枚重ねが原因かとも考えましたが、
瞬きせずに画面に顔を近づけて見て初めて気づきました。
タブレットがアンチグレアに不向きなのは、視聴距離が原因でした。
今も顔を近づけるとチカチカします。

恥ずかしながら、普段は50cm以上は画面から離れて扱うため、
アンチグレアは写りこみの多いグレアに比べて眼が疲れないという固定観念に取り憑かれていました。
改めてマジマジと画面と見ると、もう50cm以上離れていてもチカチカしてしまいます。
今までは面で認識していたものが、点で認識するようになったようです。
気になりだしたらアラばかりが見えてしまいます。
タブレットの場合は、視聴距離が20cm程度ですから、よりアラが目立ちます。
アンチグレアでは、チカチカして、とても耐えられませんでした。
多くのタブレットが指紋が目立つとわかっているのにグレアを採用するのは、
てっきり店頭の液晶売り場と同様に綺麗に見えるから、だと思っていましたが、
アンチグレアでは眼が疲れてしまうから、だと気づきました。

まだSONY純正のアンチグレアフィルムは試しておらず、
2製品が偶々ハズレだった可能性も残されているかもしれませんが、
「タブレットにアンチグレアは駄目」と結論づけました。

そうなると、なぜアレほどまでに眼が疲れるアンチグレアフィルムを売り出すのか理解に苦しみます。
「ブルーライト低減」が意味をなしません。
せめて、「50cm以上離れてお使いください」と注意書きが欲しいところです。

さすがにこれ以上フィルムを試す気にはなれませんが、タブレットにアンチグレアはオススメしません。
画面の汚れや傷、指紋が気になるようでしたら、グレアフィルムをオススメします。
しかし、感想を見る限り、完璧なフィルムは存在しないようです。

根本的な問題ですが、
やはり「画面をタッチする」、という行為そのものが、潔癖な日本人には合わないのではないかと。
Windows8以前にも、画面をタッチするタイプは、高齢者向けにありましたが広まりませんでした。
流行りだしたのはAppleが再び台頭してきた頃からです。
改めてガラケーはよくできていると思います。
「日本のガラケーはガラパゴス」と批判的な意味で揶揄されますが、
「日本の世界一高い技術力の結晶」という意味でもあります。
スマホへの移行は時代の潮流ですから否定はしませんが、
OSも開発せずに、同じ土俵で競い合うだけではジリ貧ですよ。
だからグローバルスタンダードが嫌いなんです。

一昨日のフランスに嫁いだ日本人妻の番組を少し見ました。
ナレーションがたぶん新井里美さんだったので。

フランス人は毎日髪を洗わないそうです。美人な女性も。
食事の前に手も洗いません。
店で購入したフランスパンは持つ所だけ紙で包み、袋をくれません。むき出しです。
そしてそれを車のダッシュボードに無造作に置いて運転します。
有名な話ですが、車をぶつけて駐車スペースをつくるのは今も健在でした。
極めつけは、食器を洗ったスポンジで床を拭いたことですね。
そしてまた食器を洗うという。あの旦那だけかもしれませんが。
たしか、別の番組で以前、フランスは街中タバコの吸い殻だらけ、というのを見ました。
けれど、「それによって掃除する人に仕事ができるから、奪ってはいけない」という考え方。
チップの文化の国らしいですよ。
衛生面で言えば、
武田信玄は水洗トイレを使っていたそうです。
その200年後のベルサイユ宮殿のマリーアントワネットの時代にトイレが無かったのです。
武田信玄は武力だけでなく、内政にも尽力した英雄。
マリーアントワネットは・・・。
なお、Yシャツの裾が長いのも、下着が無い時代に、パンツにしていた名残らしいです。

今橋本発言が話題ですが、少なくとも今日世界で最も信用されている
「日本ブランド」と「円」と「日本人」が、悪だとは思いません。
韓国の年齢詐称の自称慰安婦の婆さんや、
フィリピン人の傭兵の証言の「日本兵が若い女性をさらうのを見た」という証言も信憑性は薄いです。
仮に日本軍に「従軍慰安婦」制度があったとしたら、東京裁判で裁かれなかった時点で、
話を蒸し返さないのが世界的な暗黙の了解だったのではないかと。

2013年05月30日 01時09分34秒 in Xperia Tablet Z
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